H22年秋の万世大路探索行-6

写真説明は全て鹿摩さんのご提供です。
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【 鹿摩貞男さん撮影分 】


3.栗子隧道
 


@栗子隧道福島側坑口 
 
A栗子隧道福島側坑口
 
B左側から勢いよく沢水が流れている。
杭甲沢の源流の一つであろう。
栗子隧道十二景(菅原白龍)にある
「栗子隧道東面」(福島側)に
描かれている沢であろうか


C栗子隧道福島側坑口
 
 
D栗子隧道福島側坑口

E栗子隧道福島側坑口

 
F隧道内湛水状況(隧道は中間で閉塞)
 
Gトンネル名板「栗子隧道」(昭和十年三月竣功)、
右書き


 
Hトンネル名板とアーチ部楔石
 
I隧道上、杭甲嶽鞍部(小杭甲・標高1130mと
大杭甲=栗子山・標高1202mの間)


 
J栗子隧道前にて、伊藤弘治さん
 
K栗子隧道前にて、鹿摩貞男さん



 
B栗子山(大杭甲、標高1202m

 
C小杭甲、大杭甲と併せて杭甲嶽(栗子山)

 
D小杭甲(標高点なし地形図から約1130m
 
E旧小杭甲橋附近から第1カーブを望む、正面は天宝山

 
F旧小杭甲橋附近から第1カーブを望む、正面は天宝山

G第1カーブ米沢側手前から天宝山を望む
 
 
H第5カーブから杭甲橋を望む
 
I第5カーブから杭甲橋を望む

 
J杭甲坂最後の、第6カーブを米沢側から望む
 
K杭甲坂最後の、第6カーブを福島側から望む

 
L杭甲橋、左岸(福島側)から望む
 
M杭甲橋、右岸(米沢側)から望む

 
N左岸上流側、旧橋位置附近
 
O杭甲橋から「地元」栗子山(中央、標高1202m)を望む

 
5.大平橋

 
 
@旧万世大路、杭甲橋附近から福島側を望む
 
A杭甲橋〜大平橋間、溝橋
(第3種、経300mm鉄筋コンクリート管)


 
B管渠上流
 
C大平橋、福島側から望む

 
D大平橋福島側を望む
 
E大平橋ジョイント箇所、踏掛石

 
F大平橋下流側壁高欄
 
G大平橋下流(滑谷沢)

 
H大平橋下流(滑谷沢)
 
I大平橋下流(滑谷沢)

 
J旧大平集落跡(大平橋、上流側米沢側橋台から望む)
 
K旧大平集落跡

 
L大平集落跡〜ドン詰まり駐車帯間、
万世大路崩落箇所、左滑谷沢


 
M旧万世大路崩落箇所、道幅が1m程度になっている
 
N滑谷沢下流側から万世大路崩落箇所を望む
 
O大平ドン詰まり駐車帯を望む

 
P大平ドン詰まり駐車帯を望む
 
Q駐車帯から大平峠登り口を望む


続く