| 杭甲坂ルート 杭甲坂ルートとは、杭甲橋から旧小杭甲橋までの区間を云う。 杭甲坂には全部で6箇所のヘアピンカーブがあり、便宜上栗子隧道側から順次 第1番目、杭甲橋米沢側を最後の6番のカーブとして番号を附している。 その-1は往路区間、 その-2は復路区間であり、各々第4カーブでNo1とNo2に 2分割している。 その2…復路 |
![]() No1, �@旧小杭甲橋附近から第1カーブを望む、 中央は天宝山か |
![]() No1, �A旧小杭甲橋附近から第1カーブを望む |
![]() No1, �B旧小杭甲橋附近から第1カーブを望む |
![]() No1, �C旧小杭甲橋附近から栗子山 (大杭甲、標高1202m)を望む |
![]() No1, �D旧小杭甲橋附近から栗子山 (大杭甲、標高1202m)を望む |
![]() No1, �E旧小杭甲橋附近から栗子山 (大杭甲、標高1202m)を望む |
![]() No1, �F旧小杭甲橋附近から栗子山 (大杭甲、標高1202m)を望む |
![]() No1, �G第1カーブ附近から天宝山(福島側)を望む |
![]() No1, �H第1カーブ附近から天宝山(福島側)を望む |
![]() No1, �I第2カーブ附近から栗子山を望む |
![]() No1, �J第2カーブ附近から栗子山(左)を望む |
![]() No1, �K第2カーブ附近から栗子山(左)を望む |
![]() No1, �L栗子山の稜線と落葉 |
![]() No1, �M第2カーブ附近から栗子山を望む |
![]() No1, �N落葉したブナ林 |
![]() No1, �O11月栗子山山麓の紅葉 (第2カーブ福島側から望む) |
![]() No1, �P栗子山山麓の紅葉 |
![]() No1, �Q栗子山山麓の紅葉 |
![]() No1, �R栗子山山麓の紅葉 |
![]() No1, �S栗子山山麓の紅葉 |
![]() No2, �@杭甲沢を望む(第2カーブ附近) |
![]() No2,�A杭甲沢を望む |
![]() No2,�B第5カーブ附近から杭甲橋を望む(中央) |
![]() No2,�C杭甲橋 |
![]() No2,�D杭甲橋附近から天宝山を望む |
![]() No2,�E杭甲橋から左側の山 |
![]() No2,�F栗子山山麓 |
![]() No2,�G栗子山山麓の紅葉 |

![]() �Bお久し振り栗子隧道 |
![]() �Cお久し振り栗子隧道 |
![]() �Dお久し振り栗子隧道 |
![]() �Eお久し振り栗子隧道 |
![]() �F栗子隧道福島側坑口 |
![]() �G栗子隧道(「昭和の大改修」後870m ) |
![]() �H栗子隧道名板右書(昭和10年3月竣功) |
![]() �I栗子隧道名板(昭和10年3月竣功) |
![]() �J栗子隧道内部と湛水状況 |
![]() �K栗子隧道内部と湛水状況 |
![]() �L栗子隧道内部と湛水状況 |
![]() �M湛水状況 |
![]() �N右翼壁竪溝 |
![]() �O栗子隧道記念写真 |
![]() �P栗子隧道から福島方面を望む、前方は天宝山か |
![]() �Q栗子隧道から福島方面を望む、前方は天宝山 |
![]() �R昼飯 (渡辺光義さん) |
![]() �S-0, 昼飯 (高野英治さん、鹿摩貞男さん) |
![]() �S-1, 昼飯 (木村義吉さん…現大滝会会長) |
![]() �S-2, 昼飯 (伊藤弘治さん) |
![]() �S-3, 伊藤さん |
![]() �Sー4, 栗子隧道福島側にて 鹿摩さん |
続く(その-5 鹿摩さん撮影分へ)