H22年秋の万世大路探索行-5



写真説明は全て鹿摩さんのご提供です。
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【 鹿摩貞男さん撮影分 】

1.掘割ビューポイント(その1)・二ツ小屋隧道福島側・杭甲橋(その1)
     二ツ小屋隧道の巻立コンクリート(天井や壁のコンクリート)の状況をポイントとして撮影。


@堀割ビューポイントから霊山方向を望む


A堀割ビューポイントから霊山方向を望む


B国道13号、二ツ小屋付近を望む


C2代目二ツ小屋隧道福島側内部(昭和9年12月完成)、
坑口から約20m附近、最初の内巻コンクリート箇所(昭和28年頃補修)


Dアーチ天井部、在来コンクリート部の劣化(上)と補修後内巻きコンクリート状況(下)


E側壁コンクリート、在来コンクリート(右)と補修後コンクリート(左)


F福島側坑口から約50m附近、2番目の内巻コンクリート箇所(昭和28年頃補修)


G福島側坑口から約50m附近、2番目の内巻コンクリート箇所(昭和28年頃補修)


H米沢坑口、巻立コンクリート崩壊箇所


I米沢坑口、巻立コンクリート崩壊箇所近接写真


J杭甲橋、中央が栗子山(大杭甲、標高1202m)


K杭甲沢上流


L杭甲沢上流


M杭甲橋左側(下流)壁高欄、しっかりとしている



B杭甲沢三段滝


C杭甲坂第5〜第4カーブ間、米沢側を望む、左に石積(昭和期施工か)、
ここでは栗子隧道福島側からカーブ番号を附す。全部で6箇所


D第3〜第4カーブ間、福島側から米沢側(第4カーブ)を望む、左側に石積


E第3〜第4カーブ間、福島側から米沢側(第4カーブ)を望む、左側に石積


F第4〜第3カーブ間、米沢側から福島側(第3カーブ)を望む、右側に石積


G第4〜第3カーブ間、米沢側から福島側(第3カーブ)を望む、右側に石積


H第3〜第4カーブ間、福島側から米沢島側(第4カーブ)を望む


I第2カーブ


J第2カーブ


K第2〜第1カーブ間、米沢側から福島側(第1カーブ)を望む


L最初のヘアヘアピンカーブ、第1カーブ(栗子隧道側から番号を附す)


M第1カーブ


N第1カーブ


O第1カーブ、米沢側へ


P杭甲坂、第1カーブ(栗子隧道から最初のカーブ)を曲がり、進行方向米沢方面を望む


Q進行方向米沢方面、第1カーブを曲がり、米沢側から後方福島方面を振り返る


R明治期旧小杭甲橋手前附近から小杭甲(地形図から標高1130m)を望む


Sー0 杭甲沢源流


Sー1 旧小杭甲橋架設地点、杭甲沢源流、
第3種溝橋(小杭甲橋の身代わり)上から撮影


Sー2 旧第2代小杭甲橋遺構、左福島側、右米沢側橋台


Sー3 米沢側橋台


Sー4 米沢側橋台と明治期万世大路、手前福島側橋台


Sー5 「昭和の大改修」で施工、第3種溝橋(小杭甲橋の身代わり)


Sー6 第3種溝橋


Sー7 旧第2代小杭甲橋、福島側橋台遺構


Sー8 福島側橋台取付道路、明治期万世大路

続く



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